ブッダブッダブッダ☆タイ伝統医学のマッサージトリートメント☆Buddha Buddha Buddha☆TTMA公認サロン(神奈川県藤沢市)
BUDDHA BUDDHA BUDDHA
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江ノ電「柳小路」駅から徒歩3分!神奈川県藤沢市にあるマッサージサロン
現在、グランドオープンに向けて店舗を工事しています。
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NPO法人日本トラディショナルタイマッサージ協会公認サロン
★★★タイ伝統医学のマッサージトリートメント★★★
Buddha Buddha Buddha
( ブッダ ブッダ ブッダ )
神奈川県藤沢市鵠沼藤ヶ谷1-1-28 藤ヶ谷ビル1F
OPEN 14:00-22:00 不定休
ただいまOPENに向けて準備中です。
お問い合わせはお気軽にどうぞ
担当者直通電話 090-5195-8485
 
 
ブッダブッダブッダは、タイ伝統医学マッサージ推進のために、日本で中心的な役割を担ってきたTTMA(特定非営利活動法人 日本トラディショナルタイマッサージ協会)が公認する安全安心の認定を受けた優良サロンです。ご存知のように、タイの国は、国民の95%が敬虔な仏教徒で、ブッダブッダブッダは、タイ伝統医学マッサージ推進のために、日本で中心的な役割を担ってきたTTMA(特定非営利活動法人 日本トラディショナルタイマッサージ協会)が公認する安全安心のサロンです。ご存知のように、タイの国は、国民の95%が敬虔な仏教徒です。タイではどんなに小さな村にも必ず寺院があり、黄衣をまとった僧侶をあちこちで見かけることができます。寺院は僧侶が修行する場所、祈りを捧げる場所としてだけでなく、集会所や学校の役割を果たすなど、人々の生活に密接に関わっているようです。タイを旅すればきっとあちこちで熱心に祈る人々を目にすることができます。日本の仏教との違いを感じながら旅をするのも興味深いものですが、そんなタイのフィーリングを皆さまにも体験していただきたいという気持ちから、当店ではブッダをテーマにしたインテリアでお客様をお迎えします。決して何かしらの特定の宗教を推進しているわけでもなく、「どんな宗教もあまり言っていることに相違はないのに、なんで争うんだろう?」くらいの軽い気持ちでブッダさんに鎮座していただいております。大事なことは、まずお客様を大切にすることであって、その結果として自分たちもその恩恵に授かって幸せになるというつながりであるだろうと思います。私たちは、ここにお越しになったお客様が「あの店に行って良かった!」と思っていただけるように、お客様自身の立場に立って、精いっぱいの気持ちを込めて、できる限りのことをしていきたいと考えております。メニューには、まだあまり知られていないようなタイ伝統医学の施術法やタイという国が出来る前に遡って、ランナー王国やインド地方などの広くアジアで行われてきた伝統的な施術法を取り揃えました。また、2019年12月にはタイ古式マッサージ「ヌアット・タイ」がユネスコ(国連教育科学文化機関)の無形文化遺産に登録されましたが、タイ古式マッサージにも多くの流派が存在し、それぞれに特徴を備えています。そんなタイ古式の流派も、そのままお客様に体験していただけるようにメニューを取り揃えましたので、タイマッサージフリークのお客様にもお楽しみ頂けるものと自負しております。ぜひ、ご来店を心よりお待ちしております。
 
 
お取り扱いメニュー
 
腰痛のためのボディケア 背痛のためのボディケア 肩こり首こりのためのボディケア
腰のこりほぐしに特化したタイスタイルのボディケアです。ご要望の箇所に応じて圧迫やストレッチを行っていきます。弱~中~強まで、お好みに応じて力加減を調整しながら行わせていただきます。ボディケアは、全身ではなく、気になる部分のコリを集中的にほぐしていくものです。
背中が痛い時に受けていただきたいのがタイスタイルのボディケアです。ご要望の箇所に応じて圧迫やストレッチを行っていきます。弱~中~強まで、お好みに応じて力加減を調整しながら行わせていただきます。ボディケアは、全身ではなく、気になる部分のコリを集中的にほぐしていくものです。
肩こり首こりのためのタイスタイル7ボディケアです。ご要望の箇所に応じて圧迫やストレッチを行っていきます。弱~中~強まで、お好みに応じて力加減を調整しながら行わせていただきます。ボディケアは、全身ではなく、気になる部分のコリを集中的にほぐしていくものです。
     
脚の疲れむくみのためのボディケア おまかせタイ古式マッサージ タイマッサージ・バンコクスタイル
脚の疲れ、むくみ、冷えなどの症状がある時のタイスタイルボディケアです。ご要望の箇所に応じて圧迫やストレッチを行っていきます。弱~中~強まで、お好みに応じて力加減を調整しながら行わせていただきます。タイスタイルです。ボディケアは、全身ではなく、気になる部分のコリを集中的にほぐしていくものです。
2019年にユネスコで無形文化遺産として登録されたNUAD THAI。タイ伝統医学に基づいたマッサージとストレッチが特徴の全身マッサージです。とてもたくさん種類のあるタイ古式マッサージですが、こちらは、担当セラピストがお客様の体調に合わせて創意工夫しながら行っていくタイ古式マッサージです。
多くの流派があるタイ古式マッサージの中で一番ポピュラーなのがこちらのバンコクスタイル。仰向け~横向き~うつ伏せ~仰向け~座位まで体勢を変えながら全身を行います。センと呼ばれるエネルギーラインに沿って指圧しながらエネルギーを通します。全身が温まったらストレッチ。まさに定番中の定番です。最低2時間かかります。
     
タイマッサージ・チェンマイスタイル タイマッサージ・ジャップセンスタイル タイマッサージ・TTMAスタイル

多くの流派があるタイ古式マッサージの中で、チェンマイスタイルと呼ばれるスタイルです。今から60年前までチェンマイは現在のタイではなくランナー王国でした。首都バンコクに対してランナーの誇りをかけて現存しているチェンマイスタイルは、もっとヨガ的でゆったり優雅なスタイル。センと呼ばれるエネルギーラインに沿ってウォーキングしながらエネルギーを通します。全身が温まったらストレッチ。こちらも最低2時間かかります。

タイ古式マッサージにジャップセンと呼ばれるスタイルがあります。ジャップセンの達人と呼ばれたママレックのスタイルをそのまま蘇らせました。筋肉をクリックリッとはじくようにしながら、コリに直接アプローチしていくスタイルです。タイ古式マッサージフリークにはぜひ一度受けていただきたいスタイルです。
日本でタイ伝統医学普及活動を推進してきた業界団体TTMAがおススメしているのがこちらのTTMAスタイル。バンコクスタイルやチェンマイスタイルよりも、より短時間ですっきり感を提供できるのがTTMAスタイル。よりアクロバティックでタイマッサージフリークをもうならせるスタイルはぜひお受けいただきたいタイ古式マッサージです。
     
ダブルヨガ・ストレッチマッサージ アーユルヴェーディックタイマッサージ ハーブボールマッサージ
タイ古式マッサージの進化形とも言うべきダブルヨガは、マッサージにストレッチが含まれているタイ古式マッサージとは違って、ストレッチにマッサージが含まれているとも言うべき、ストレッチフルな施術法。超アクロバティックなテクニックが満載。また、レイキヒーリングに代表されるエネルギーワークも同時に行うため、いわゆるタイ古式マッサージを良くご存じの方にも絶賛されるほどのテクニック。いわゆるマッサージをほぐしとしてしか考えていない方には違いがわからないかもしれませんが、プロの方にはきっとその違いがわかると思います。
タイ古式マッサージのルーツは古代インド医学アーユルヴェーダ。アーユルヴェーダでは、体質をいくつかに分類し、体質に応じてストロークのスピードやタッチ、圧迫やストレッチの深度を変えて行うものです。アーユルヴェーダで行うオイルマッサージをアビヤンガと呼びますが、こちらのアーユルヴェーディックタイマッサージは、ヴァータ、ピッタ、カパ、そしてそれらの複合型の体質をカウンセリングによって導きだし、そのお客様の体質に応じて施術を行っていくものです。
タイのマッサージの中でも高級スパリゾートなどで人気なのが、ハーブボールマッサージ。タイ伝統医学ではハーブを用いて施術を行いますが、こちらはプラコップと言われる布でくるんだハーブボールを蒸して温かいボールを身体に押しあてながら施術を行っていくというもの。冷えが気になる方、強い圧迫が苦手な方にはおススメ。というよりも、お風呂に入ったような感覚で全身がぽかぽかと暖かくなる施術法はどんな方にもぜひ一度受けていただきたいお勧めの施術法です。
     
クリームタイマッサージ パウダータイマッサージ バンブーマッサージ
クリームタイマッサージは、タイマッサージとオイルマッサージをミックスしたような感覚のマッサージトリートメント。さらさらぬるぬるといった感触が加わりながら、筋肉のコリを捉えて、ストレッチまでが堪能できるテクニックです。クリームのまったり感が加わることで、ゆったり優しい時間が日常の疲れを解き放ってくれます。
パウダータイマッサージは、タイ人ならだれもが知っているプリックリーヒートパウダーを使用したタイマッサージ。暑さ対策のためのパウダーとして70年前からタイでは定番とされているパウダーですが、このパウダーを塗れば、身体はサラサラになり、できてしまったあせもの改善や、あせもの予防に効き目があるとされています。パウダーのサラサラ感が病みつきになるトリートメントです。冬場は寒くなるのでお勧めしません。
ハンドトリートメントでは得ることのできない独特のほぐし感覚が味わうことができるのが、このバンブーマッサージ。竹筒を人肌にまで温め、体の部位に合わせて太さ・細さやサイズを選びながら施術に用います。バンブーマッサージは、筋肉の上を回転させたりスライドさせたりすることで、身体のこり具合に合わせて力を調整しながら行います。痛まないように骨の部分を避け、経絡に沿って体重をかけることで適度な圧を生み出します。
     
ヘッドマッサージ インディアンドライヘッドスパマッサージ フットプレスマッサージ
ヘッドマッサージは、頭皮のコリをほぐして発毛を促進する施術法です。身体の疲労や精神疲労または頭脳の酷使などのストレスが長く続くと、自律神経が乱れ交感神経優位な状態が続きます。これにより脳機能がバランスを崩し、脳疲労が引き起こされます。脳疲労の状態が続くと、頭の筋肉が緊張収縮し血行不良が起こり、頭の筋肉のコリにつながってしまいます。そしてやがてそれ自体がストレスになり、さらに頭の筋肉を収縮させ血行不良になるという負のスパイラルに陥ってしまいます。気が散って考えがまとまらなくなるばかりでなく、やがて脱毛などの原因にもなります。タイスタイルで行いますので、オイルやクリームは使用しません。
ロンドン発祥で世界的に話題になっているのが、チャンピサージですが、一般的にはインディアンドライヘッドスパマッサージと呼ばれています。バリ発祥のクリームバスと違うのはオイルやクリームをつけないこと。また、いわゆるヘッドマッサージと何が違うのかと言えば、大きな違いはありませんが、当店では温めたハーブボールを首や肩に置きながら、頭以外のデコルテ部分の血行を促進しながら頭~首~肩のコリを徹底的にほぐしていきます。チャクラにも対応し、5番、6番、7番のチャクラにも刺激を与え、スピリチュアルな要素を加えながら行っていきます。
フットプレスマッサージは、足で筋肉のコリを踏みつけたり、なでたりする施術法です。タイにはヤムカーンと呼ばれる温めたオイルを足につけてマッサージする施術法がありますが、こちらは、オイルを付けずに圧迫を中心に行います。日本ではフーレセラピーと呼ばれる足ふみマッサージがありますが、足でやってるの?と疑いたくなるくらい微妙なタッチも表現できます。損所そこらのマッサージでは弱くて効かないと言う方にはお勧めのマッサージ法です。全身疲労、倦怠感、とにかく体調が良くないと感じている方には、まずは全身の血行を促進していただきたいと思っています。
     
トークセン フェイシャルマッサージ フェイシャルトークセン

トークセンの施術は、タイ東北部イサーン地方の長い歴史の中で、人々の経験により守られてきたもの。何世代にも渡って師匠から弟子へ、父から子へと口伝によって伝承されてきた施術法です。トークセンで使われる木槌は、普通の木ではなく必ず雷の落ちた木から作られ、天からのエネルギーが施術効果を高めると考えられているスピリチュアルな施術法になります。トークセンは、張っている筋や腱を叩き、通常のマッサージよりも筋肉の緊張を早めにほぐしてくれます。腱も緩ませるため、筋肉や腱だけでなく関節などの痛みにも効果がある施術法です。また、トークセンの施術音は独特な響きで精神をリラックスさせる効果が優れています。

フェイシャルマッサージは、一般的にも良く知られたものですが、とても素敵な効果があります。筋肉のリフトアップや肌のきめを整える効果。リンパの流れを促進し、老廃物を排出し血行促進をしてむくみを解消、小顔効果も発揮します。肌のターンオーバーが正常化すれば毛穴開きなどの肌トラブルが改善します。 やはり一番人の目につくところは顔でしょう。心身ともに若々しくありたい。そう願うのは全ての女性の共通点。他の伝統医学の施術法に加えてこちらもぜひ、お試しください。
フェイシャルトークセンは、顔に対するトークセンアプローチです。インドに伝わる施術法はマルマ式と呼ばれ、顔のツボを細かく押していくアプローチ法が中心ですが、フェイシャルトークセンでは、手ではなくトークセンの木槌で軽く叩きながら行っていきます。独特な「コンコン、コンコン」という木槌の響きでリラックス効果を引き出す施術方法です。 顔に溜まった老廃物を流していくことで、たるみが引き締まり小顔になった、ほうれい線や目尻のシワが薄くなった、肌のトーンが明るくなった、充血していた眼がスッキリしてキレイになったなど、嬉しい美容効果を発揮します。
     
チネイザン ハーバルチネイザン ヨクトーン
チネイザン(氣内臓療法)は、古代中国で発祥した気功療法の一つです。腹部を90分以上もひたすらもみほぐすことで、身体の中心からぽかぽかと温まってエネルギーが湧いてくるのを実感することができます。東洋医学における五臓六腑はすべてお腹が中心ですが、お腹つまり内臓の働きを活性化することで代謝を促し、デトックス効果を促進するマッサージです。最も防衛本能の働きやすいお腹ですが、それだけ身体全体に影響を与える部位だからこそ、プラスにもマイナスにも作用すると言うことです。最初はゆっくり触れるように。徐々に深くエネルギーを出し入れしながら、最後はお腹が背中にくっついてしまうくらい深く圧が入るようになります。ところが受けている方はゆったりとお休みになってしまうことが多く、決して強い痛みは伴いません。90分も!?とおっしゃる方がほとんどですが、一度お受けになるときっとその素晴らしさを実感することができます。お腹のマッサージでこんなに全身が軽くなるんだということがきっとお分かりいただけます。内臓疾患を抱えている場合にはお断りさせていただくことがございます。
ハーバルチネイザンでは、時間を短縮するために温めたハーブボールを使います。通常のチネイザン(氣内臓療法)と同じ目的で行います。ただ、通常は90分以上の時間を必要とするチネイザンですが、忙しい現代人のために、試行錯誤したものがこちらになります。心臓の拍動と呼吸のタイミングは決まっていますから、あまり時短を図れないのが実情ですが、通常、深いところに位置した臓器に到達するまでに、まず腹部の筋肉のこりを取り除く必要がありますが、ハーブボールの温熱効果により、リラックスするまでの時間を短縮し、筋肉のコリを早めにほぐすことができます。お腹の冷えは健康に大敵です。腹部には、東洋医学における木火土金水の症状が現れますが、どこに痛みが現れるかによって、それに対応した臓器とそれにつながる経絡を刺激して自然治癒力を活性化することが必要です。チネイザンは、他の伝統医学のマッサージトリートメントに加えて、ぜひお受けいただきたい施術法のひとつです。

ヨクトーンは、子宮卵巣マッサージとして知られるタイ王国古典医学の奥義。女性に対してのみ行う施術法です。女性向けの施術法で、子宮や卵巣に働きかけ、ひん尿や膀胱炎など女性に多い悩みに良い効果が期待できる古典施術療法です。女性は年齢的に言えば、だいたい35歳を過ぎた頃から子宮や卵巣が重力ですこしずつ下がり始め、それが膀胱等を圧迫することにより付加がかかり始めます。つまり毛細血管も圧迫することで血液の流れが若干阻害されます。するとその臓器の衰えが加速し、リンパ機能も働きずらくなることで、膀胱炎などが発症しやすくなると考えられています。まさにそうした婦人科系の疾患を予防したり、症状を緩和したりする目的で行う施術法です。女性ホルモンの働きを活性化し、婦人科系疾患を予防し、アンチエイジング効果を発揮します。特に妊活中の女性にはお勧めです。ヨクトーンでは、施術の際に陰部には決して触れることはありませんし、クライアントが下半身をあらわにすることはありません。

     
ハーバルクリームヨクトーン ジャップカサイ ハーバルクリームジャップカサイ
ハーバルクリームヨクトーンは、ヨクトーンのアップグレード版とお考えください。ヨクトーンの目的はそのままに、サロンでの時短とリラックス効果を図るために温熱療法を加えた施術法です。クリームのまったり感がリラックス効果を促進し、温かいハーブボールが筋肉のコリほぐしを一層速めてくれます。通常のヨクトーン同様に、婦人科系疾患の予防と、アンチエイジング効果を狙ったものです。女性ホルモンの活性化を促しますので、特に妊活中の女性にはお勧めできる施術法です。
「ジャップカサイ」は、「睾丸マッサージ(Testicle Massage)」として知られるタイ王国古典医学の奥義。 「ジャップカサイ」では、睾丸、および睾丸につながる精管を軽くストレッチすることにより、下腹部に刺激を与え、生殖機能のアップや泌尿器官への刺激で腰痛を緩和し、主に下腹部の各臓器に活力を与える施術法のことです。伝統医学としての東洋医学治療法として古くからタイ王国に伝わるものです。タイ伝統医学の中でも、ジャップカサイは男性が男性に施す難易度の高い技として伝承されてきたものです。「ジャップカサイ」は、タイ古式マッサージの奥義とされ、微妙な指先の感覚で行わなければならないため、とても難しい特別な施術です。ですから、選ばれた者だけがその技術の継承を許されてきた神聖な施術法であり、そうした背景から今日もごく一部のセラピストだけがその技術を保有しています。世界レベルで見渡しても、この特殊な技術を有するセラピストはごくわずかです。決して気持ちのいい施術法ではありません。痛いです。しかし、効果は絶大で、精力増強、腎機能回復、腰痛、背中の痛みの緩和にも効果を及ぼします。直接的刺激の効能では、睾丸の健康増強によって血流が増加し 勃起時の硬度が増し、精液量も増加します。施術中は、セラピストが決して陰茎に触れることはありません。タオルケット等を使用して、なるべく隠しながら施術を行います。

ハーバルクリームジャップカサイは、通常のジャップカサイのアップグレード版とお考えください。「ジャップカサイ」は、男性ホルモン(テストステロン)を増やす効果もあります。男性ホルモン(テストステロン)は、男性の成長には不可欠なホルモンで、骨や筋肉の維持、性欲や性機能の維持、血液を作る働き、動脈硬化の予防、メタボリックシンドロームの予防、さらには脳の働きなど男性の心身に関する様々な影響を支えるホルモンです。男性版アンチエイジング効果ともいえるホルモンです。この男性ホルモンが低下することで、性機能の働きが悪くなり精力が減退します。男性ホルモン(テストステロン)は筋力を増強させる効果や内臓脂肪が増えないように抑制する役割をしていますが、加齢によって筋力の低下が目立つようになるのはテストステロンの低下が主な原因です。また、男性ホルモン(テストステロン)は、血流の管理や勃起などの管理をしている性ホルモンでもあります。このテストステロンが低下することにより、身体が衰え精力が低下・減退するのです。精力の低下・減退は、ED(勃起不全)や中折れの原因になるので、男性にとってはかなり深刻な悩みと言えるでしょう。ぜひ症状緩和のためにも、予防のためにもジャップカサイをお試しください。

     
シンギングボウルメディテーション フットリフレクソロジー フットケアピーリング
シンギングボウルメディテーションは、シンギングボウルを使って、より深いメディテーション(瞑想)を行っていただくための、メディテーションセラピーです。シンギングボウルをクライアントの腹部や背部の乗せて振動をボディに直接与えたり、横たわっているまわりに配置して倍音を継続的に響かせながら行います。クライアントは、身体のチャクラが活性化され、深いリラックス状態(瞑想状態)に入ることができます。シンギング・ボウルは、5世紀以前より使われ始めた、ネパール仏教やチベット密教に伝わる法具です。私たちの体の70パーセントは水分です。この水分に、ボウルの音や響きが共鳴して、細胞レベルで滞っている氣を流します。私たちの身体の中に流れている、たくさんのエネルギー(氣)が滞ると、心身ともに疲れやすく、バランスを崩しやすくなりがちです。シンギングボールが奏でる音の響きは人・物、場を浄化しチャクラを癒し活性化します。リラックス効果をもたらし、呼吸を安定させ、ストレスを解消させる効果があります。精神的に弱った状態であればあるほど、効果を発揮します。「考えがまとまらない」、「どうもやる気が湧いてこない」、「疲れがたまっている」など、メンタルケアを必要とした状態こそ、ぜひお受けいただきたいメディテーションセラピーです。

非常に一般的になったリフレクソロジーですが、間接的に反射区を刺激することで、体調を改善しようとするもので、特定部位を押せば体の特定部位に変化が起こる現象を活用し、疲労の改善などをはかる療法のことを言います。足裏には、反射区と呼ばれる各臓器に対応したポイントが数多く点在していますが、この反射区部分がくすんでいたり、「クリスタル」と呼ばれるリンパのつまりが見られる場合、それに値した臓器に問題があるという見方をしてゆきます。足は、第2の心臓とも呼ばれ、歩いたり、触ったりして刺激を与えることで、ポンプの役割をしています。通常、心臓で圧をかけられた血液は、一番遠い足の部分にまで血圧が及びません。足の血行を促進することは全身の健康につながります。日頃運動不足の方には足裏の刺激は健康維持のためにも必要な施術法と言えるでしょう。

フットケア角質ピーリングは、足裏の角質をオールハンドで取り除く健康法です。かかとは他の体の部分とは異なり、起立や歩行などによって負担や刺激を受け続けることが多いため、厚みが増してしまうと考えられています。かかとのガサガサは、サンダルを履くときに見えるかかとは、早急になんとかしたいもの。かかとの角質が分厚くなってくると、実は足の臭いの原因にもなります。かかとがガサガサに荒れている状態を“角質肥厚(かくしつひこう)”といいます。 この角質肥厚は、天然保湿因子やセラミドが不足し、肌の表面が乾燥して肌荒れを起こしてしまう事をいいます。定期的なケアと、ケア後の保湿がとても重要です。こちらのメニューは化学成分の含まれた薬剤は一切使用せずに昔ながらのやり方で専用やすりを使用して行います。足裏やかかとがガサガサになる原因は、「疲れ」「ストレス」「乾燥」「便秘」などがあります。便秘気味の人は、足裏やかかとの角質が溜まりやすいと言われていますが、こういった場合は、チネイザンなどの腹部に対するメニューもぜひ一緒にお受けいただくといいですね。
     
ハンドリフレクソロジー イヤーリフレクソロジー ソルトポット
手のひらや足の裏には、身体の各器官と密接につながっている「反射区」と呼ばれる部分が存在します。ハンドリフレは、手にある「反射区」を刺激することで、体の各器官へ刺激を伝え、人間の本来持っている自然治癒力や免疫力、抵抗力を引き出す方法です。また、「反射区」は内臓や体の各器官へとつながっている末梢神経が集まっている部分なので、足つぼマッサージが特定のツボをピンポイントで刺激するのに対して、反射区はツボよりも少し広い範囲になり、この部分を指の腹などでなぞるようにマッサージを行うことで効果を得ることが出来ます。反射区は手と足の両方に同じようにありますので、手も足も基本的な効果は変わりません。しかし、効果の感じ方が異なってくるのです。手の反射区を刺激するハンドリフレは、上半身に効果を感じやすく、特に頭の疲れを感じている人、さらにはストレスや不眠で悩んでいる方にオススメ。足裏を刺激するフットリフレは、身体全体に効果を感じやすいと言われています。また、フットリフレを施術してもらう時には靴下を脱がなくてはいけないことが多いので、匂いやムレが気になってしまう人もいますよね。そんな人は、手のひらへの施術だけでOKのハンドリフレにしてみましょう。ハンドリフレクソロジーの場合はそのままの状態で施術を受けられるのが嬉しいポイント。忙しい仕事の合間を縫って短時間で受けることが可能です。
耳つぼは、フランスの医学博士ポールノジェ氏の所に来る患者が、耳に火傷の痕があるのを不思議に思い聞いてみたところ、リオン地方で昔から伝わる民間療法で、耳を焼くと腰痛が良くなるという話を聞き、興味を持った事から、研究が始まりました。その結果1957年、世界で初めて”耳のツボは、胎児が逆さまにした形に投影されている”という事が発表されました。その後中国の医学者が研究を重ね現在、200余りの耳穴診療法の形になったとされています。現在、WHO(世界保健機構)では、360箇所の耳ツボが認定されています。耳つぼは、副交感神経を出して、自律神経を整えるので、眠れないなどの症状や、精神疲労の方には最適な施術法です。眼精疲労、ストレス、不眠、首こり、肩こり、目の疲れ、美肌、便秘、ホルモンバランスなど、様々な疾患のツボを刺激することで免疫力を高め、美容と健康に役立ちます。
タイの北東部イサーン地方に伝わる伝統的な施術法には、トークセン、ヤムカーン、ユーファイなどさまざまな治療法があります。ユーファイは、「火と共にいる」という意味で、ハーバルサウナや、食事療法、ハーバルボールなどを併用して、体質の改善を進めるものです。その中でも手軽にできて、尚かつ効能が高い治療法が「ヌントーン」。ヌンとは蒸す、トーンとはお腹の意味で、かつてのランナー王国を代表する治療法です。ヌントーンでは、素焼きのクレイポットで粗塩を200度近くに熱し、そのポットを使い、筋肉を優しく押して、全身をほぐすテクニックで、体の芯まで温め、毒素を排出させ、脂肪をも燃焼させる効果があります。特に出産後の子宮の回復を早めるために女性の健康法として用いられてきました。身体の中に熱をいれていくと、ほわほわほわとからだがゆるみ始めます。冷えは万病の元と言われるように、身体の中心であるお腹を温めることはぜひお勧めしたい健康法のひとつです。
     
 
マタニティマッサージ シニアマッサージ  
妊婦さん向けのマッサージがこちらのマタニティマッサージです。安定期に入った妊婦さんが安心して受けられるマッサージ法です。は妊娠初期から受けられる、妊婦さんと胎児に安全なマッサージです。母体と胎児に負担をかけない、横向き・上向きで全身のエネルギーラインに沿って施術を行います。タイ伝統医学における気の通り道「セン」を刺激し、気の流れを整えるのと同時に、血液の循環を良くしていきます。腰や背中の痛み・足のむくみ・肩こり・便秘・頭痛などの症状が緩和され、 リラックス効果も得られます。心と身体はつながっているので、心身を安定させることができます。固くなった骨盤周り・股関節周りの筋肉を、定期的にほぐしていくことで、出産時に赤ちゃんが通りやすいように骨盤が開き、股関節の動きがスムーズになり、出産が楽になります。妊娠初期から「マタニティマッサージ」を継続することで、精神面での疲労の軽減、出産に関わる筋肉のベストな状態、血流、体液、エネルギーの好循環をはかることができます。妊娠中も辛い身体ですが、出産後の育児もこれまた大変です。疲労の溜まる背中、腕、肩、腰を妊娠期からほぐしておくことで産後の負担軽減にもつながります。妊娠中のつらい症状を緩和し、出産も楽になり、お腹の赤ちゃんにも良い影響を与えるので、すべての妊婦さんに受けていただきたいケアです。
高齢者を応援し、健康寿命の延伸をめざしたマッサージがシニアマッサージです。身体にマッサージを行なうことで高齢者の行動面や心理症状の改善に効果的であることは既に明らかとなっていますが、シニアマッサージでは、骨そしょう症や高血圧などの症状を持った高齢者の方たちも安心して受けられるテクニックのみを抽出して心と身体にプラスなマッサージを提供しています。タイ伝統医学のセンや東洋医学の経絡などでは、血圧、心臓、肺、などのトラブルは腕のエネルギーライン。胃、脾臓、肝臓、胆のうなどのトラブルは脚のエネルギーライン。腎臓、膀胱などのエネルギーラインは背中のエネルギーラインを中心に施術を行います。ゾーンセラピーの考え方も考慮して、ハンドやフットなどの部位も刺激します。結果的に痛みの緩和、身体機能の維持や改善につながる場合も少なくありません。
 
     
 
 
 
2019年12月12日、コロンビア・ボゴタで行われていた第14回無形文化遺産保護条約政府間委員会で、タイ古式マッサージ「ヌアット・タイ」がユネスコ(国連教育科学文化機関)の無形文化遺産に登録されました。ユネスコは、タイマッサージは「農業で筋肉痛になった村人が施術者にマッサージしてもらうという、かつてのタイの農民社会におけるセルフケアに根付いた」ものだと評価している。従来のマッサージとは異なり、タイマッサージでは通常、一連の様々な体勢を取るなど、多くの動きを伴う。施術者は、手だけではなく前腕や膝も使って圧をかける。マッサージオイルは使用しない。ユネスコによると、無形文化遺産は、「人々が歌う民謡や、語り継がれる民話のような」世代を超えて継承すべき伝統や慣習などが登録の対象になる。タイ古式マッサージは元来伝統医療として長年継承されてきたもので、「セン」と呼ばれるエネルギーラインを重視。この流れが妨げられることで身体に不調が生じ、流れをよくすることで健康な状態に近づくというのが基本的な考え。近年は指圧の要素だけでなくストレッチ的な動作も多く含んでいるのが特徴。
 
 
 
伝統医学のクリニカルアプローチ
筋肉疲労、腰痛、背痛、肩こり、首こり、眼精疲労、慢性疲労、倦怠感、無気力、冷え、むくみ、ストレス、不眠症、咳・のど・胸の痛み、悪寒、風邪の初期症状、頭痛、めまい、肥満、いらいら、憂鬱・不安症、自律神経失調症、うつ・精神疾患、便秘、肌荒れ、疲れ顔、くすみ、抜け毛・髪のぱさつき、生理不順、PMS、更年期障害、ED・男性機能障害、性欲減退、不妊、子供の健康、高血圧症、膠原病、腹水、病中病後療養など
筋肉疲労 腰痛 背痛 肩こり 首こり 眼精疲労 慢性疲労 倦怠感 無気力 冷え むくみ ストレス 不眠症
咳のど胸の痛み 悪寒 風邪の式症状 頭痛 めまい 肥満 いらいら 憂鬱不安症 自律神経失調症 うつ精神疾患 便秘 肌荒れ 疲れ顔
くすみ 抜け毛髪のぱさつき 生理不順 PMS 更年期障害 ED男性機能障害 性欲減退 不妊 子供の健康 高血圧症 膠原病 腹水 病中病後療養
 
 
   
   
   
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